
日本では色んな医療情報が氾濫していて、一体どれを信じてよいのか分からない
って方も多いと思います。海外では、政府機関が治療や薬に対して、
一定のガイドラインを出しているところもあります。
英語で書かれていますが、内容的に非常に信頼が置ける・・・・
時代はIT、読もうと思えば、翻訳ソフトもあるさ〜って訳で、
英語のサイトだけど、とってもオススメ!!というのをピックアップしてお届けします。
10月は、何か事が起きるたびに名前が出るWHO(世界保健機構)のHPです。 狂牛病の時も、そして薬害エイズの時も・・・・・ それなら、気になる事があるんだったら、自分で調べる方が確実&手っ取り早い(^o^) ついでに、狂牛病関連の資料を出しているFAO (UN Food and Agriculture Organisation)、 OIE( the World Animal Health Organisation )のHPも紹介しちゃいます。 WHOは有名だけど、FAO,OIEは耳慣れない名前ですよね〜 いずれも、WHOと同じ国際機関です。 狂牛病に関しては、この3つの機関が合同で会議を開いています。 日本政府の対応の遅さに比べ、海外では明確な指針が早い段階で 出されています。今後も同じような事が起こる可能性があるので・・・ 変だな〜って思ったら、自分でとっとと調べましょう!
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