管理人のドタバタ検査日記 
Vol 8.
趣味ですから
(∩∩)


趣味・・だから、徹底的に調べる事にしました(笑)。
とりあえずは、厚生省等の日本のサイト。次いで、FDA(アメリカ食品衛生局)、WHO(世界保健機構)、カナダ肝炎情報サイト、オーストラリア健康保険局、EU・・・・・。
医者が使うMedline,PubMed,MedPlus・・・・
いや〜良い時代に生まれたもんだ(^o^) 日本に居ながらにして、世界の情報にアクセスできちゃう。調べた結果については、まとめてサイトでもご報告します。
やっぱり検査って一言で言っても色々あるもんで、正しい情報を得、それを正しく使わなくっちゃね!大阪市の人からは、私は”過去感染歴が有る”と言われましたが、世界標準でいくと、”感染歴は無い”事になります。・・・・・どっちが正しいんでしょうね〜?
市町村検査で使われている検査薬は、海外の肝炎関連サイトの何処を探しても出てきません。不思議に思った管理人は、WHOに問い合わせ中!お返事来ると良いな〜と楽しみにしています。
それにしても、海外のサイトは、とっても明確! 検査の種類、薬品名、判定基準、陽性と判断された時の行動指針にいたるまで、明確に書かれています。その中で面白かったものを、いくつかピックアップして、お届けしようと思ってます(^_^) お楽しみにね!

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●ひとこと言わせて!
スクリーニング検査にPA法を取り入れている国って、先進国じゃ日本だけなんですね。
今まで、日本じゃ最新医療を受けているもんだ〜と思っていましたが、違うんでしょうか??
私のように、調べるのが趣味?の人ばっかりではないはずです。正しい情報と、行動指針を国民に伝えるのが、国や市町村の役目だと思うのですが?いかがなもんなんでしょう??

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