管理人のドタバタ検査日記
Vol6.
疑問に答えて!!
大阪北保健所での検査結果を受けて以来、検査を受けまくり、保健所での検査結果と、他の検査結果との違いに愕然。
保健所での検査結果に一環性が無いのに対し、他の検査では、一貫性がある。このままじゃ、何の為に検査を受けたかわからない。
病人にされる為に検査を受けたようなもの。
保健所レベルでは、納得できる答えがもらえない。
大阪市の保健所を統括する所でも、鼻であしらわれたし・・
ここは、お国の機関である厚生労働省に直訴!
って訳で健康局保険科へ電話。
最初は抗体検査とは・・って説明してたけど、そんな事は先刻ご承知だ!って〜の。命にかかわる病気のことだよ、調べてて当然じゃん!
こういう検査の体制をどう思われますか?って聞いたら、
”国は市町村のやる気を阻害してはいけないので、国から市町村へ指導するのは難しい。市町村へ問い合わせて欲しい”
とのお答え。数字を教えてくれって言ったら約一週間後に答えがFAXで・・・
大阪市保健所感染局にも再度電話。厚生労働省にも電話をした事を伝えたうえで、検査について詳しく教えてくれって言ったら調べて、お返事しますとの事。
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●ひとこと言わせて!
厚生労働省さん、責任を都道府県、市町村に回すのは
少々卑怯な気がするョ。議事録調べたら、国から命令出してるでしょ。
検査の指針も試薬の種類も指定してるんでしょ!
大阪市保健所感染局の保健婦さん、名前くらい名乗ってね。
私は別にクレーマーじゃ無いんです。
ただ、本当の事が知りたいだけ。
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