管理人のドタバタ検査日記 
Vol3.
保健所検査ふたたび


7月27日金曜日。
再び保健所に検査を受けに行く。
こうなったら、納得できるまで、とことん調べてやるぞ!!
と固く決意し、今度は1人で大阪中央保健所へ。
ここでは、玄関に大きく看板が有り、誰にも聞かずに検査室へ行ける。2階の検査室で、前回と同じ検査項目にチェック。
今回は誰もいなくて、私1人だけ。なんだかちょっと、ほっとする。
翌日は友人の医者のもとで、C型肝炎RNA検査とクラミジアの血液検査を受ける。結果は出来るだけ早く欲しい!と無理をお願いする。
一週間後、保健所に検査結果を貰いに行って、再びガ〜〜〜ン(iOi)検査結果は、C型肝炎擬陽性、クラミジアは何故かマイナスに・・・・
保健所検査って一体何なの!同じ検査をして、結果が違うってどう言う事!!
そんな疑問を、中央保健所の保健婦さんにぶつけてみました。
”クラミジアに関しては、そういう事って良くあるらしい・・・・C型肝炎に関しては調べてみます。”との答え。まともに、私の疑問に取り合っていただいた。
その後、数値がプラスとプラスマイナスの微妙な所だったらしいと、電話で連絡をいただく。私自身、ここまで結果にこだわるのは変だろうか・・・
どうして、結果を素直に?受け入れられないの?って思っていたから、この態度には非常に救われた。
翌週6日、病院での検査結果が出た。友人が直接電話をしてきてくれた。
”ぜ〜んぶマイナスだよ。”との答え。
C型肝炎RNA検査の結果もクラミジアの結果もマイナスだったとの事。
保健所の検査って、一体何なの〜私が検査に使ったお金や、時間や不安は一体どうしてくれるの(^_^メ)

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●ひとこと言わせて!
検査結果が違う事が良くある事って、どう言う事?
再現性の無い検査って、何の意味があるの?
現場にいる保健婦さんに正しい情報を与えていない
検査って一体何なの?市町村怠慢だ!

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