★ピルの歴史と含有ホルモン量の推移★
戻る
サイト運営を通じて、避妊のために中用量ピルを飲んでいる人が意外に多いって事に
気が付きました。自分が中用量ピルを飲んでいるという自覚のある人もいれば、
自覚も無く、ピルの一種として飲んでいる人もいる・・
避妊のためのピルは長期間服用することになるので、
ホルモン量の多い中用量ピルよりは、低用量の方が副作用の心配が少ないのが現実です。
実際アメリカなどのピル先進国では低用量ピルが主流・・・
ちょっと知っておいて欲しいピルの基礎知識です。
中用量の場合、治療目的だったら保険対象、低用量は効用が
避妊になっているため、治療目的で使っても保険対象外・・
なんだか割り切れないものは感じる今日この頃です。。。
戻る